おっさんの 趣味のページ へようこそ
パソコン暦は1981年からと長いですが、
釣りと同様、広く浅く楽しみながら使ってきました。

スマートフォン & タブレット の 本体

パソコン関連メニューへ

目次
 
 スマートフォン(使用中)

★2017年03月19日購入  スマートフォン ASUS Zenfone 3 (Y!mobile)(女房用)

★2017年01月24日購入  スマートフォン ASUS Zenfone 3 (Y!mobile)(私用)・・・買い替え時の 検討内容

★2015年11月10日入手  スマートフォン AQUOS CRYSTAL (Softbank) WiFi端末として使用(ドローン用)

 
 タブレット(使用中)

★2017年02月09日購入  タブレット Teclast P80h(8インチ Wi-Fi モデル)

★2014年05月購入     タブレット SHARP製 RW-N107(7インチ Wi-Fi モデル)(2012年に生産終了)

★2014年01月購入     タブレット iPad Air(9.7インチ Wi-Fi モデル)(女房用)

 
 スマホ・タブレット・・・比較表

★2017年01月24日現在  タブレット   仕様 比較表D(Teclast P80h、iPad Air)

★2017年01月24日現在  スマートフォン 仕様 比較表C(ASUS Zenfone 3、iPhone 6 Plus、7 Plus)

★2015年01月09日現在  スマートフォン 仕様 比較表B(iPhone 6 Plus、6、5、4S)

★2013年03月21日現在  スマートフォン 仕様 比較表A(iPhone 5S、5C、5、4S)

 
 スマホ・タブレット本体(過去に使用していたもの)

★2015年01月09日購入  スマートフォン iPhone6 Plus(16GB)(Softbank)(私用)

★2015年01月09日購入  スマートフォン iPhone6(64GB)(Softbank)(女房用)

★2013年03月21日購入  スマートフォン iPhone5(16GB)(Softbank)(女房用)

★2013年03月21日購入  スマートフォン iPhone4S(16GB)(Softbank)(私用)

↑ ページのトップへ戻る ↑

★2017年02月09日購入
  タブレット Teclast P80h(8インチ Wi-Fi モデル)

★Teclast P80h(D4C7) ホワイト(8インチ Wi-Fi モデル)

P80h (D4C7)


カメラの機能は低いので
写真や動画を撮影する時は
スマホを使用します。

購入価格は7,062円(税込み送料無料)と非常に安く、気軽に使用できる商品です。

ドローン操縦を目的に購入。スマホよりだいぶ画面が大きいのと、GPSを搭載しているので使用可能。

当然屋外で使用するので画面の反射を防ぐため、AQUOS CRYSTAL 305SHと同じ「ASDEC(アスデック) 社ノングレア液晶保護フィルム」を貼りました。

電話用のAndroidスマホを root化して使用しようと思いましたが、失敗して通常の電話やメールに支障が出ると困るので、とりあえずroot化しやすく手頃なこの製品を購入しました。(root化を実施しました

10インチが大きくて見やすいのですが、価格で8インチに落ち着きました。

ネットで検索すると、結構評判がよく3Dゲームでなければそこそこ使えるようです。

一つ残念なことは、GPS以外にも色々なセンサーが組み込まれているという情報でしたが、アプリ「SENSOR」で確認すると、加速度センサーのみ確認でき、そのほかのジャイロセンサー等は付いていませんでした


●実際にドローンの操縦に使用した結果(2017年3月29日)

WiFi接続タイプのドローン操縦アプリでは、問題なく操縦でき、FPV画像も正常です。


アプリ Litchi 単体の動作は問題無いのですが、Phantom 3 と接続完了後アプリを起動するとドローンからの映像が表示された後、画面が固まりタップ操作を全く受け付けず、数分時間がたつと「このアプリは応答していません」というような内容のメッセージが表示されます。何度実施しても同じ結果となり、残念ながら怖くて Litchi の使用はできません

同程度の能力の「AQUOS CRYSTAL 305SH」(CPU1.2GB、メモリ1.5GB)では問題なく動作します。


下記の表で単純に iPad と比較しても、CPUの周波数やメモリ容量に大差ないため大丈夫と思っていましたが、かなりパワー不足でした。

iPad Air の場合は、実際の飛行時でも全く問題なく非常にスムースに映像を表示して動作します。3年以上経過した製品ですが iPad は使いやすく優秀だと再認識しました。しかし女房の持ち物なのでいつも使うことが出来ません・・・。


追記・・・root化したデバイスでも Litchi のアプリの使用には問題ありませんでした。

ASUS Zenfone 3 を root化しても全く同様に継続して使用できていますので、この Teclast P80h は残念ながら Litchi の使用にはパワー不足だと判断しました。


●今後の使用目的としては

・WiFi接続タイプのドローン操縦や、Gamepadを使った操縦に使用する。画面が大きいので画像や操作確認に便利

・Litchi の場合、アプリ単体の動作は問題無いので、8インチの画面でミッションを作成しネットに保存すれば共有できる

・HDMI 端子が付いているので、ネットワーク対応メディアプレーヤーとして使用(大きなTV画面で鑑賞できる)

・今回実施した root化のように、色々な検証に気軽に使用することが出来る

・ネットを巡回しWeb閲覧する時は、スマホより画面が広いので見やすく便利です。

↑ ページのトップへ戻る ↑

★タブレットの仕様を比較した比較表Dです(2017年01月20日現在)

品名 ドローン用に購入
Teclast P80h(D4C7) Wi-Fi モデル
2016年7月製造
女房用
iPad Air 16GB Wi-Fi モデル
2013年製造
OS Android 5.1(Lollipop) 購入時 iOS 7(アップデート可能)
CPU MTK(MediaTek社)
MT8163 ARM A53 1.3GHz 64bit
クアッドコアプロセッサー
デュアルコアA6Xチップ(1.4GHz)
クアッドコアプロセッサー
GPU Mail-T720 (2コア) 内臓グラフィックス搭載
メモリ 1GB (LPDDR2) 1GB
内部ストレージ 8GB (NAND) フラッシュメモリ 16GB
外部ストレージ microSD (MAX 32Gbyte)
・・・16GByte 追加
無し
ディスプレイ IPSテクノロジー搭載
8インチ(対角)LEDバックライト
1,280 x 800 ピクセル
解像度 (WXGA)
上下左右178度の広い視野角が特徴
アスペクト比 16:10
IPSテクノロジー搭載
Retinaディスプレイ
9.7インチ(対角)LEDバックライト
2,048 x 1,536ピクセル
解像度 264 ppi
耐指紋性撥油コーティング
タッチパネル マルチタッチセンサー マルチタッチディスプレイ
入出力 接続端子 microUSB2.0、microHDMI
3.5mmミニジャック
Lightningコネクタ
3.5mmミニジャック
スピーカー 内蔵スピーカー と マイクロフォン 内蔵スピーカー と マイクロフォン
通信方式 Wi-Fi(802.11 a/b/g/n/ac)
デュアルチャンネル(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth 4.0テクノロジー
OTG機能:MicroUSB端子に
キーボード・マウス
プロジェクターなど接続可能
Wi-Fi(802.11a/b/g/n)
デュアルチャンネル(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth 4.0テクノロジー
センサー GPS
加速度センサー(確認済み)

以下の機能は無いようです
ジャイロ、磁場、重力
直線加速、回転
GPS
3軸ジャイロ、加速度、環境光
Wi-Fi デジタルコンパス
正面カメラ 0.3メガピクセル(30万画素)
写真:0.3 MP(640 × 480)
動画:2.1 MP(1920 × 1080)

カメラの解像度は低いです
1.2メガピクセル(120万画素)
720p HDビデオ
Wi-FiでのFaceTimeビデオ通話3
顔検出、裏面照射、タップして露出
フォーカスをコントロール
写真とビデオへのジオタグ添付
背面カメラ 2メガピクセル(200万画素)
写真:1.9 MP(1600 × 1200)
動画:2.1 MP(1920 × 1080)

カメラの解像度は低いです
5メガピクセル(500万画素)
iSightカメラ
オートフォーカス、顔検出、裏面照射
5枚構成のレンズ
ハイブリッド 赤外線フィルタ
f/2.4の開口部、タップして露出
HDR写真
サイズ 210 x 121 x 9.9 mm 241.2 x 185.7 x 9.4 mm
質量 331g 652g
駆動時間 約 6時間(ビデオ再生時)
約 2日間(Web閲覧程度)
最大10時間
(ビデオ再生、オーディオ再生にて)
充電 電源アダプタ、またはUSB経由で充電 電源アダプタ、またはUSB経由で充電
バッテリー 3,400mAh 4,250mAh

↑ ページのトップへ戻る ↑

★2017年01月24日
  Y!mobileへ乗り換えと、ASUS Zenfone3 の選択

--------------------------------------------------------------------------------------

メニュー

A.iPhone 6 Plus から Androidスマホ へ 機種変更の動機

B.今回の全体的な検討要素

C.キャリア や 格安SIM の中から移行先を選定・・・(Y!mobile を選定

    格安SIM会社とはどのようなものか少し確認してみました

    「キャリアメール」と一般の「PCメール」の違い(2017年01月31日現在)

D.機種選択の検討要素・・・(日本版 ASUS Zenfone 3 を選定

E.購入のタイミング・・・(2017年1月24日に購入)

F.nanoSIM で入手し、microSIMへの変換アダプタを使って SIM 1 のフォルダにセット

G.スマホの仕様を比較・・・(ASUS Zenfone 3、iPhone 6 Plus、iPhone 7 Plus)

---------------------------------------------------------------------------------------

↑ メニュー へ戻る ↑

A.★iPhone 6 Plus から Androidスマホへ機種変更の動機

いよいよ 2017年2月末で2年縛りが終り、3月1日〜4月30日の期間が違約金不要の更新月となります。

現在は iPhone 6 Plus の画面の広さで満足しているため、iPhone 7 Plus に機種変更するメリットが私にはない。

パワーや速度が必要なゲーム等のアプリは使用しておらず、ドローンの操縦とWebの閲覧が主な使用目的。

スマホで電話やメールに使用する頻度が非常に少なくなり、格安SIMでも十分な状況になった。

格安SIM+Androidスマホの組み合わせが、今の自分にとって一番メリットが大きい。


現在所有しているAndroidスマホの能力に少し不満がある為、購入するAndroidoスマホは中途半端な機種ではなく、評価も高く、製品の情報量やroot化などの改造の為の良質な情報量が多い製品を選択する必要があります。

但し、評価が高くても、root化などの改造等が出来ない機種には興味が無い。特にシャープ製はセキュリティが強いので個人的な改造には向いていないようです。(現在所有している「AQUOS CRYSTAL 305SH」には歯が立たない)


私と同時期に iPhone6 を購入し現在使用中の女房は iPhone7 Plus にしたいようです。理由はネットの閲覧や動画の表示、メールの確認等 Plusのほうが画面が大きく見やすいから。

しかし月々の支払いが大きいため、iPhone 7 Plus にするか 格安SIM+Androidスマホにするか、選択を迷っている様子。

↑ メニュー へ戻る ↑

B.★今回の全体的な検討要素

1.現役の頃と比較し、電話やメールの使用頻度が極端に減少し、長電話も無くなった。

2.使用時間を見ると ドローンの操縦関連 > Web閲覧 > アプリの使用 > メール > 電話 の順番。

3.屋外で YouTube等の動画はほとんど見ないので、データの通信量はいつも 1Gbyte 以下。

4.大手3キャリア以外の格安キャリアでも私の場合は充分使用できそう。

5.ドローン操縦に使用するウエイトが高いので、そこそこの機能と画面が大きい商品を選択する。

6.メールはフリーメールではなく、キャリアメールが欲しい。

↑ メニュー へ戻る ↑

C.★キャリア や 格安SIM の中から移行先を選定(金額は2017年1月24日調べです)

1.最初は20数年間ドコモ、最近の4年間はソフトバンクを使用したが、通信量が減ったので Y!mobileUQ mobile を検討。

    格安SIM会社が色々あり特徴も違うので、

      ●格安SIM会社とはどのようなものか少し確認してみました

      ●「キャリアメール」と一般の「PCメール」の違いを確認してみました

2.Y!mobile はソフトバンク系なので乗り換え割引きが無いが、特典適用で乗り換えと同じ条件となる。

3.Y!mobile と UQ mobile は最初の1年間 1,980円/月(税込み2,138円)、2年目以降 2,980円/月(税込み3,218円)

   Y!mobile は 2017年2月1日から 電話10分以内なら回数無制限、データ通信は2年間2G/月(その後は1G/月)。

   UQ mobile は 2017年2月22日から 電話5分以内なら回数無制限、データ通信は2年間2G/月(その後は1G/月)。

4.使用中のソフトバンクで iPhone 6 Plusを下取りに出してiPhone 7 Plus と機種交換で見積りをしてみました
   電話かけホーダイ、データ通信2Gにすると、2年間 端末込み 8,155円/月(税込)となります。

   docomo での見積もりもほぼ同じ料金になりました。

5.Y!mobile にはキャリアメールが付いてきます。UQ mobile は 200円/月追加で使用できます。


現在の私の情報の範囲内では他の格安SIMと異なり、Y!mobile はソフトバンク直営なので回線が安定しているのと、近くにショップがオープンし直接相談に行けそうなので、最終的にY!mobile にしました

↑ メニュー へ戻る ↑

D.★機種 ASUS Zenfone 3(ZE520KL)SIMフリー 選択の検討要素
    (文章中の価格は 2017/1/24現在です)

1.iPhone7 Plus の性能アップ要素が私にとって魅力とならないし、月々の支払いが予想外に大きい。

2.現在使用中の iPhone6 Plus の画面の大きさ(5.5インチ)は出来るだけ維持したい。

3.今回は iPhone にこだわらず、Android も検討に加える。

4.スマホ使用のメインがドローンの操縦なので、画面が大きな Androidスマホをピックアップ。

   ジャイロセンサーとGPS機能は最低限必要な機能。

5.今後は、スマホを大切に使うのではなく消耗品と考え、自分用に色々手を加え利用範囲を広げてみたい。

   現在所有している Androidスマホは root化 が出来ず、ドローンの操縦用GamePadが利用できない。

6.手頃な価格で、必要な性能を持つスマホを探してみると ASUS Zenfone 3 (ZE520KL) (SIMフリー) が結構お得な感じ。

   ただし、画面の大きさが 5.2インチと少し小さくなるが、手に取ってみるとそんなに小さく感じませんでした。

   価格.com で見ると 4万円以上するが、上新電機でセット購入すると 買取価格9,800円(税込み)とかなり安い。

   実際に、上新電機で Y!mobile を契約する時に 日本版 ASUS Zenfone 3(SIMフリー)をセットで購入すると、

   Y!mobile 最初の1年間 1,980円/月(税込み2,138円)、ASUS Zenfone 3 が一括買取り税込み9,800円

   但し、端末がこの条件で購入できるのは、新規契約かMNPに限られる。

   私はソフトバンクなので新規契約にしないとダメ。MNPと同じ条件になる特典適用の場合は対象外でした。

   国内版のZenfone3 はドコモ系、au系、ソフトバンク系で問題なく使うことができます。

   次回他の格安SIMを使う時にもこのZenfone3 を使用できます。

   ASUS Zenfone 3 の メーカー商品ホームページ

色々な機種の性能と価格を調べ情報を収集しましたが、現時点ではこの購入条件で Zenfone 3を購入するのが一番メリットが大きいと判断しました。

↑ メニュー へ戻る ↑

E.★購入のタイミング(1月24日時点)

1.各キャンペーンが3月まで継続されるかどうかの情報が無い

   ●ASUS Zenfone 3 の特別価格キャンペーン税込み9,800円は一応1月末までとなっている。

   ●下取りプログラムのガラケーの下取り9,600円も一応1月末までとなっている。(電源が入ればOK)

     (追記・・ガラケーの下取り9,600円は3月末日まで延長となりました)

2.1月下旬に買い替えた場合と、更新月の3月まで待って買い替えをした場合の支払合計を各々計算してみた。

   1月から3月末までの3ヶ月間に発生する費用合計は下記のようになります。スマホの代金を除いて計算しました。

     ●1月24日にY!mobileと新規契約し、1月30日にソフトバンクを解約した場合の3ヶ月間

       ソフトバンク12,585円Y!mobile8,310円ガラケー下取り9,600円11,295円

     ●3月24日にY!mobileと新規契約し、3月30日にソフトバンクを解約した場合の3ヶ月間

       ソフトバンク17,910円Y!mobile4,240円ガラケー下取り9,600円12,550円

       (ガラケーの下取りが3月末まで延長になりましたので、計算に入れました)

上記各合計金額はソフトバンク及びY!mobileで実際に計算してもらった数字ですが、ほとんど変わりませんでした。

ソフトバンクは、月初に解約しても月末に解約しても、日割り計算ではないので1か月分の請求がきます。

Y!mobile は日割り計算となるので、契約した日から月末までの日割りの請求となります。

上記の金額にスマホの本体代金が加算されますが、その時期のキャンペーンの内容により購入価格が変わる可能性があります。

ASUS Zenfone 3 の特別価格キャンペーンが3月末まで続くか、又は上下するかまだわからない要素は残っていますが、新しい物好きな私は早く使ってみたいので、1月24日に新規購入しました。

新規購入なので電話番号が変わりますが、私の場合はいつも電話している人に変更の連絡をするだけなので簡単です。


追記・・・iPhone 6 Plus (16GB) は手元に残さず買取りに出しました。2月9日に 29,600円。(約2年使用したものです)
     女房の iPhone 6 (64GB) は 3月27日に 29,600円。(約2年使用したものです)

↑ ページのトップへ戻る ↑

F.★nanoSIM で入手し、microSIMへの変換アダプタを使って SIM1 のフォルダにセット

ASUS Zenfone 3 には 2種類のSIMを同時に使用することが出来る仕様になっています。

  SIM1 のフォルダ ・・・microSIM 用

  SIM2 のフォルダ ・・・nanoSIM 又は microSD 用(どちらか一方のみ使用可能)

microSD を使用する時は SIM2 のフォルダにセットするため、Y!mobile のSIMは microSIM となります。

しかし、一般的には nanoSIM を利用する方が多いのと、変換アダプタを使用すれば nanoSIM を microSIM として使用できるので、Y!mobile のSIMは nanoSIM にしてもらいました。

購入時は、SIM2 のフォルダに nanoSIM をセットして使用し、変換アダプタをネットで注文しました。

変換アダプタは送料込み145円で入手できましたのでこれを使い、Y!mobileの nanoSIMを microSIMへの変換アダプタにセットし、SIM1 のフォルダにセットしました。

フォルダを入れ替えても設定の変更等は全くする必要がなく、電話もメールも問題なくそのまま使用できています。


女房も、私のスマホの様子を見て、2017年3月19日に私と同じ条件で購入。但し解約金は必要無し。

↑ ページのトップへ戻る ↑

G.★各スマホの仕様を比較した比較表Cです(2017年01月20日現在)

2017/01〜現在使用中
ASUS Zenfone 3
(ZE520KL) SIMフリー
日本版
発売日 2016/10/07
2015/01〜2017/01
iPhone 6 Plus
(ソフトバンク)

発売日 2014/09/10
比較の為
iPhone 7 Plus


発売日 2016/09/16
OS Android 6.0.1 iOS 10.2 iOS 10.2
カラー
★サファイアブラック
パールホワイト

表裏全面ガラス
2.5D加工
シルバー
★ゴールド
スペースグレイ
ローズゴールド
ゴールド
シルバー
ジェットブラック
ブラック
液晶画面
解像度
1,920 x 1,080(フルHD)
5.2インチ
IPS液晶
1,920 x 1,080
5.5インチ
1,920 x 1,080
5.5インチ

高さ
厚み
73.9 mm
146.8 mm
7.69 mm
77.8mm
158.1mm
7.1mm
77.9mm
158.2mm
7.3mm
重量 144 g 172g 188g
システムチップ
CPU:

GPU:
Qualcomm
Snapdragon 625
2.0GHz
オクタ(8)コアCPU

GPU:Adreno 506
Apple A8
1.4GHz
デュアル(2)コアCPU

組み込み型
M8モーションコプロセッサ
Apple A10 Fusion
2.33GHz
クアッド(4)コアCPU

組み込み型
M10モーションコプロセッサ
システム
メモリー
3GByte 1GByte 3GByte
(iPhone 7 は 2GByte)
内部
記憶容量
32GB 16/64/128GB 32/128/256GB
SDカード
記憶容量
microSD(SDXC)
最大 2TB
(SIM2 と排他的使用)

・・・32GB 追加
外部 無し 外部 無し
メインカメラ
(リヤカメラ)
1600万画素
F値2.0
AF焦点距離は
35mm版換算で23mm相当
4倍のデジタルズーム
800万画素
f2.2


デジタルズーム
1,200万画素 広角
1,200万画素 望遠
広角:f1.8
望遠:f2.8
2倍の光学ズーム
10倍のデジタルズーム
メインカメラ
レンズ
レーザーオートフォーカス
(0.03秒超高速AF)
デュアルカラーLEDフラッシュ
6層 レンズ
5枚構成レンズ 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
6枚構成レンズ
メインカメラ
ビデオ撮影
4K撮影:3840x2160
Full HD:1920x1080
(30fps&60fps)
HD:1280x720

4倍のデジタルズーム
1,080p 30fps・60fps

最大3倍のデジタルズーム
4K撮影(30fps)
1,080p 30fps・60fps
2倍光学ズーム

6倍のデジタルズーム
インカメラ
(フロント)
800万画素
画像 3264×2448px
動画 1920×1080p
F値2.0

4倍のデジタルズーム
120万画素
720p HDビデオ
f2.2
700万画素
1080p HDビデオ
f2.2
撮影機能 美人エフェクト、自分撮り
スローモーション
顔認識機能、パノラマ
ローライト、その他
最大43メガピクセル
顔検出
手ぶれ補正機能を使ったLivePhotos
最大63メガピクセル
人体検出と顔検出
光学手ぶれ補正
写真 4軸光学手ブレ補正
動画 3軸電子手ブレ補正
SIM規格 デュアルSIMカードスロット
SIM 1: microSIM
SIM 2: nanoSIM
全て 2G/3G/4G通信対応
マルチキャリアが可能
デュアルスタンバイが可能

SIM2は microSDと排他的
nano-SIM nano-SIM
コネクタ MicroUSB Type-C 2.0
iPhoneのように
上下の区別が無い
Lightningコネクタ Lightningコネクタ
外部
接続機器
OTG対応変換ケーブル
MicroUSB<>USBで
一般のUSB機器の使用可能
USBメモリ、HDD
無線や有線の
マウス、キーボード他
各種変換コネクタ 各種変換コネクタ
通信方式 FDD-LTE(4G):1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD-LTE(4G):38/39/40/41
W-CDMA(3G):1/2/5/6/8/19
キャリアアグリゲーション:2CA対応
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
GSM/EDGE
UMTS/HSPA+
DC-HSDPA
CDMA EV-DO Rev. A Rev. B
VO-LTE
NFC
GSM/EDGE
UMTS/HSPA+
DC-HSDPA
CDMA EV-DO Rev. A Rev. B
VO-LTE
NFC
Felica
テザリング
機能
対応 対応 対応
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac 802.11 a/b/g/n/ac 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 4.2 Bluetooth 4.2 Bluetooth 4.2
Touch ID
(指紋認証)

360°どこからでも認証
0.2秒でスリープ状態を解除
最大で5つまで指紋を
登録可能です

第2世代
搭載
センサー
ジャイロスコープ/加速度センサ/近接センサ/光センサ/
指紋センサ/磁気センサ/
RGBセンサ/電子コンパス/
GPS
ジャイロスコープ/加速度センサー/気圧/近接センサー/
環境光センサー/指紋認証センサー/
GPS
ジャイロスコープ/加速度センサー/気圧/近接センサー/
環境光センサー/指紋認証センサー/
GPS
緊急地震速報
バッテリー
駆動時間
Wi-Fi通信時 :約15時間
連続通話時間 :約27時間
連続待受時間 :約434時間
Wi-Fi通信時 :約12時間
連続通話時間 :約12時間
連続待受時間 :約384時間
バッテリー 2650mAh
充電時間:約1.8時間
消費電力:最大約10W
3.8V 2915mAh
防水/防塵 IP67

↑ ページのトップへ戻る ↑

★2015年11月10日入手
  スマートフォン AQUOS CRYSTAL(ドローン用)

Phantom 3 操縦用に Androidスマホを使ってみたかったが、今回入手できた。
女房の友達が Android から iPhone に買い換えたので譲って頂いた。
当然 SoftBank を解約しているので、WiFiのみで使用。

2014年8月29日に発売された商品
フレームレスモデル「AQUOS CRYSTAL 305SH」 SHARP製
メーカーホームページ(2015年11月17日現在)

通信方式 国内 W-CDMA方式(900MHz/2.1GHz)、AXGP方式(2.5GHz)、
FDD-LTE方式(900MHz/1.7GHz/2.1GHz)
海外 W-CDMA方式(900MHz/2.1GHz)、GSM方式(900MHz/1800MHz/1900MHz)、
FDD-LTE方式(1.7GHz/2.1GHz)
高速通信 SoftBank 4G/SoftBank 4G LTE
WiFi IEEE 802.11 b/g/n
プラットフォーム Android™ 4.4.4(KitKat®) 2015/11/17現在
外部メモリ
推奨する最大容量
microSDXCメモリカード/最大128Gバイト
 2015/11/17現在 16GB
CPU MSM8926 1.2GHz(クアッドコア)
メモリ ROM:8Gバイト RAM:1.5Gバイト
サイズ
幅×高さ×奥行き
約67×約131×約10mm(突起部を除く)
質量 約140g(内蔵電池を含む)
連続通話時間
(静止時)
VoLTE: 約750分/3G:約800分/GSM:約510分
連続待受時間
(静止時)
3G:約620時間/GSM:約570時間/4G:約480時間/4G LTE:約530時間
バッテリー容量 2,040mAh
ディスプレイ 約5.0インチ 約1,677万色 S-CG Silicon(1280×720ドット HD)
充電時間 約150分(ACアダプタ:SHCEJ1 1A品使用時/ZTDAC1 1A品使用時)/
約230分(シガーライター充電器使用時)
カメラ
画素数/タイプ
メインカメラ:有効画素数 約800万画素/CMOS、
インカメラ:有効画素数 約120万画素/CMOS
GPS 有り
センサ 地磁気センサ、加速度センサ、傾きセンサ、照度センサ

↑ ページのトップへ戻る ↑

★2015年01月09日購入
  スマートフォン iPhone6(64GB)Softbank(女房用)
  スマートフォン iPhone6 Plus(16GB)Softbank(私用)
  iPhone6 Plus、6、5、4S の仕様比較表

今までの iPhone でも機能的には良かったが、他の機種に比べ画面が小さくホームページの閲覧等が見づらい点や、iOS8 にアップデートすると動作が少し重くなった点を改善する為に買い替えを行った。

iPhone4S はディザリングが出来なかった点も買い替えのポイントとなった。

女房は画面が大きくなり、処理速度が速くなったので買い換えることになった。


まず機種選択で android にするかどうか悩んだ。

android は Windows の様に色々いじったり拡張したり出来そうだが、この歳で最初から覚えなおして挑戦出来そうもない。

あと10歳若ければ android にしたと思う。


simロックフリーにも興味があったが上記と同じ理由で今回は手を出さなかったが、購入した iPhone6 の2年縛りが切れた時に softbank でやってもらうことが出来るようだ。その時にまだ興味があれば実施するかもしれない。


次に他のキャリアを色々調べ docomo に乗り換えるつもりでいたが、softbank から有利な条件が出たのでとどまる事にした。

docomo に乗り換えると 各々25,000ポイントもらえたが、2年縛り以内だったので解約と番号ポータビリティで約13,000円ほどかかる。

softbank にとどまると、機種代として各々30,000ポイントもらえるのと、上記の13,000円が不要なのでかなり有利な条件となった。機種代は月月割りを引いた金額に対してポイントが使えるので、結果約27,000ポイントほどもらえたことになり2人とも機種代がゼロとなった。

データ定額パックは同じ2G容量で契約したが、電話はどこにかけても無料のかけ放題になったのに月々の支払いは少なくなりほぼ固定。

いままではソフトバンク同士は無料だったが他のキャリアに電話すると20円/30秒かかり毎月請求金額が変動していた。


iPhone6 Plus (16GB) とiPhone6 (64GB) の機種代が同じなので、用途に応じて下記の様に機種選定した。

女房は iPhone5 から iPhone6 (64GB) ゴールド・・・・・写真や動画の撮影が多い。

私は  iPhone4S から iPhone6 Plus (16GB) ゴールド・・・釣りや旅行の情報などWeb閲覧が多い。

↑ ページのトップへ戻る ↑

●今まで使用していた機種との比較表Bです。

使用期間
2015/1〜2017/1
女房
2015/1〜2017/3
女房
2013/4〜2015/1

2013/4〜2015/1
使用機種 iPhone6 Plus
シルバー
ゴールド
スペースグレイ
iPhone6
シルバー
ゴールド
スペースグレイ
iPhone5
ホワイト&シルバー
ブラック&スレート
iPhone4S
・白
高さ 158.1 mm 138.1 mm 123.8 mm 115.2 mm
77.8 mm 67.0 mm 58.6 mm 58.6 mm
厚み 7.1 mm 6.9 mm 7.6 mm 9.3 mm
重量 172 g 129 g 112 g 140 g
容量 16/64/128 16/64/128 16/32/64GB 16/32/64GB
CPU Apple A8、M8
デュアルコア
(1.4GHz)
Apple A8、M8
デュアルコア
(1.4GHz)
Apple A6
デュアルコア
(1.3GHz)
Apple A5
デュアルコア
(800MHz)
ディスプレー 5.7インチ
1920x1080ドット
Retina HD
4.7インチ
1334x750ドット
Retina HD
4インチ
1136x640ドット
Retina
3.5インチ
960x640ドット
Retina
メイン
カメラ
800万画素、
True Toneフラッシュ、顔認識機能、自動手ぶれ補正、 パノラマ、

1080p HDビデオ撮影、スローモーションビデオ、タイムラプスビデオ
800万画素、
True Toneフラッシュ、顔認識機能、自動手ぶれ補正、 パノラマ、

1080p HDビデオ撮影、スローモーションビデオ、タイムラプスビデオ
800万画素、
LEDフラッシュ、顔認識機能、強化された手ぶれ補正、 パノラマ、

ビデオ撮影中の写真撮影、サファイアクリスタル製レンズカバー
800万画素、
LEDフラッシュ、顔認識機能、手ぶれ補正、パノラマ
フロント
カメラ
1280×960ドット
(120万画素:写真)、
1280×960ドット(720p HD:動画)
1280×960ドット
(120万画素:写真)、
1280×960ドット(720p HD:動画)
1280×960ドット
(120万画素:写真)、
1280×720ドット(720p HD:動画)
640x480ドット
動画撮影 1920x1080ドット
(1080p HD)
スローモーションビデオ
1920x1080ドット
(1080p HD)
スローモーションビデオ
1920x1080ドット
(1080p HD)
1920x1080ドット
(1080p HD)
通信方式 3G/4G/LTE 3G/4G/LTE 2G/3G/LTE 2G/3G
WiFi 802.11a/b/g/n/ac
2.4/5GHz
MAX 433Mbps
802.11a/b/g/n/ac
2.4/5GHz
MAX 433Mbps
802.11a/b/g/n
2.4/5GHz
MAX 150Mbps
802.11b/g/n
2.4/5GHz
MAX 72Mbps
(802.11nは2.4GHzのみ)
ディザリング 有り 有り 有り 無し
GPS 有り 有り 有り 有り
センサー 3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、気圧、近接センサー、環境光センサー、
指紋認証センサー
3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、気圧、近接センサー、環境光センサー、
指紋認証センサー
3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、近接センサー、環境光センサー 3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、近接センサー、環境光センサー
コネクタ 8ピン
(Lightning)
8ピン
(Lightning)
8ピン
(Lightning)
30ピン
(Dockコネクタ )
電池 3.8V 2915mAh 3.8V 1810mAh 3.8V 1440mAh 3.7V 1420mAh
連続待ち受け時間 最大384時間 最大250時間 最大225時間 最大200時間
連続使用
3G通信
最大12時間 最大10時間 最大8時間 最大6時間
連続使用
LTE通信
最大12時間 最大10時間 最大8時間 なし
連続使用
Wi-fi通信
最大12時間 最大11時間 最大10時間 最大9時間
連続使用
動画再生
最大14時間 最大11時間 最大10時間 最大10時間
連続使用
音楽再生
最大80時間 最大50時間 最大40時間 最大40時間

↑ ページのトップへ戻る ↑

★2014年1月購入
  タブレット iPad Air ホワイト(Wi-Fi モデル)

★iPad Air ホワイト(Wi-Fi モデル 16GB)  2014年1月購入

ソフトバンクにて、女房専用のタブレットとして購入。

女房は iPhone も持っているので、ディザリングを利用して外出先でも使用できる。

女房はノートパソコンも使っているが、現在は iPad がメインになっている。

私は使用する機会が無いので細かなことは不明・・・と言いつつドローンを飛ばす時にちょっと借りています。


品名 iPad Air (Wi-Fi モデル 16GB) 2013年製
プラットフォーム 購入時 iOS 7(アップデート可能)
SIMカード micro-SIM
CPU デュアルコアA6Xチップ(1.4GHz?)
クアッドコアグラフィックス搭載
メモリ 1GB
ストレージ フラッシュメモリ 16GB
ディスプレイ Retinaディスプレイ
IPSテクノロジー搭載9.7インチ(対角)LEDバックライト
2,048 x 1,536ピクセル解像度、264 ppi
耐指紋性撥油コーティング
タッチパネル マルチタッチディスプレイ
入出力 接続端子 Lightningコネクタ
3.5mmステレオヘッドフォンミニジャック
スピーカー 内蔵スピーカー と マイクロフォン
通信方式 Wi-Fi(802.11a/b/g/n)、
デュアルチャンネル(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth 4.0テクノロジー
センサー 3軸ジャイロ、加速度センサー、環境光センサー
Wi-Fi デジタルコンパス
正面カメラ FaceTime HDカメラ
1.2メガピクセルの写真
720p HDビデオ
Wi-FiでのFaceTimeビデオ通話3
顔検出
裏面照射
タップして露出、フォーカスをコントロール
写真とビデオへのジオタグ添付
背面カメラ iSightカメラ
5メガピクセルの写真
オートフォーカス
顔検出
裏面照射
5枚構成のレンズ
ハイブリッド
赤外線フィルタ
f/2.4の開口部
タップして露出、フォーカスをコントロール
HDR写真
ビデオ撮影 1080p HDビデオ撮影
撮影中にタップして
フォーカス
ビデオの手ぶれ補正
顔検出
裏面照射
タップして露出、フォーカスをコントロール
サイズ 高さ:241.2 mm
幅:185.7 mm
厚さ:9.4 mm
質量 652 g重量
駆動時間 インターネット利用、ビデオ再生、オーディオ再生:最大10時間
充電 電源アダプタ、またはUSB経由で充電
バッテリー 3.75V 42.5Wh(8,756mAh)
リチャージャブル リチウムポリマーバッテリー内蔵

↑ ページのトップへ戻る ↑

★2014年5月購入
  タブレット SHARP製 RW-N107(Wi-Fi のみ)

★SHARP製 RW-N107   2014年5月購入

私用に女房がイオンで購入してきた。なんとプラスティックの裏側傷防止ケース付きで800円。1家族1台の限定販売。

製品発売が 2011年09月05日 で、2012年に生産終了となり保守対応期限は2015年9月末まで、となっているが通常の使用であれば充分な機能。


2014年7月現在 市場のAndroid は Ver4 となっていますが、シャープではこの商品のアップデートの予定はもう無く Ver2.3.4のまま Android のバージョンアップは出来ません。

商品名は「A touch Ru*Run」RW-N107といい、RW-T107と同等品ですが、このRW-N107には最初からGoogle play(Playストア)が導入されているので便利です。

大手スーパーのイオンのイオンネットスーパーの通販に使用する端末として販売していたもの。無料で配布しているところもあったらしいが、この価格ならOK。


イオン専用のアプリや役に立つオリジナルアプリが組み込まれている。

中でも気に入ったのは、FeliCa対応リーダー/ライターが付いているので、イオンカードの読み取りが出来、WAONカードの残金確認やチャージが自宅で出来る。

さらに「ICOCAカード」等を読み取り残高の確認もできるという便利な機能がついている。


しかし、2016年にイオンの対応が終了したため使用目的が無くなりました。

一旦、不要になったアプリや使用しなくなったアプリを全てアンインストールし、動画再生に必要なアプリやネット関係のアプリをインストールしました。

目的は、ネットワーク対応メディアプレーヤー と WEB閲覧 に利用出来るようにするためです。

X-plore と MX 動画プレーヤー がメインのアプリになります。字幕ファイルがあれば、自動的に再生画面に合成してくれます。

タブレット単体で再生したり、HDMIケーブルでTVに接続し大きな画面で鑑賞できます。


Google play(Playストア)から好きなアプリをインストールできるので便利です。

SDカードの容量を増やしアプリやデータをSDカードに移動すれば容量不足で悩むことも少なくなります。


AndroidにおけるROMとRAMの意味が、パソコンのROMとは違うということがわかりました。

Androidの世界では、RAMはパソコンなどと同じメインメモリーの意味だが、ROMは内蔵ストレージのことを表している。

つまり、「ROM 8GB」と書かれていた場合、端末にフラッシュメモリが8GB内蔵されているという意味だそうだ。

この8GBの中にOSやプリインストール済みのアプリなどが入っているので、実際に使える量は機種によるが5GB前後になる。


品名 RW-N107 「A touch Ru*Run」
プラットフォーム Android 2.3.4(アップデート不可)
CPU TI OMAPR4430、1GHz(デュアルコア)(ARMプロセッサ)
GPU PowerVR SGX540(HD 720p動画再生対応)
メモリ RAM 512MB DDR2
ROM 8GB
(購入時は約5GBの空き)
外部ストレージ マイクロSDカード 8GB(入手後にセットした)
ディスプレイ 7型ワイドTFT液晶 WSVGA 1,024×600ドット
タッチパネル 静電容量方式
入出力 接続端子 Micro USB端子
Micro HDMI端子
Micro SDHCメモリーカードスロット
イヤホンマイク端子(φ3.5mmヘッドホン端子)
スピーカー ステレオスピーカー(1.5W×2)
通信方式 無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n)
Bluetooth(V2.1+EDR)
Wi-Fiは5GHz帯に対応
(Wi-Fi利用場所を「屋内専用」に設定すると使える)
センサー 加速度センサー、ジャイロセンサー、地磁気センサー、照度センサー、GPS
NFC ISO 14443 Type A、FeliCa
カメラ 前面:200万画素
背面:300万画素(背面のみオートフォーカス機能あり)
サイズ 高さ約130mm × 幅約194mm × 厚さ約11.5mm
質量 約395g
駆動時間 連続動画再生時間 約8時間 ※2
充電時間 最大約5時間
バッテリー リチウムイオンポリマー電池、5,400mAh

↑ ページのトップへ戻る ↑

★2013年3月21日購入
  スマートフォン iPhone5(16GB)Softbank(女房用)
  スマートフォン iPhone4S(16GB)Softbank(私用)

普通の折り畳み携帯からスマートフォンに変更する気は全くなかったが、女房が iPhone4 から iPhone5 に変更する時一緒について行き色々説明を聞いていたら自分も買い換える気になってしまった。 


NTT Docomo の携帯を30年以上使用してきたが全く特典が無く、新規加入の方がメリットが大きい。

自宅の電話も近鉄ケーブルテレビの光電話・ケーブルラインなのでソフトバンクの携帯との通話が無料なのだ。

思い切って長く使ってきた NTT Docomo から ソフトバンクに乗り換えることにした。


私はスマートフォンそのものにはあまり興味が無かったので、現金特価の iPhone4S にしてみた。

色々な特典やケーブルラインの特典を加味すると、すべて込みで1ヶ月の利用料が3000円未満とDocomo の携帯の時より安い。しかも今回はネットし放題。しかも量販店のポイントが3万ポイント。2人で6万ポイント(ラッキー!)。

↑ ページのトップへ戻る ↑

●2014年6月21日現在販売されている商品との比較表Aです。

iPhone5s
参考
iPhone5c
参考
iPhone5
ホワイト&シルバー
ブラック&スレート
iPhone4S
・白
容量 16/32/64GB 16/32GB 16/32/64GB 16/32/64GB
CPU Apple A7、M7
クアッドコア
1.29GHz
(1.3GHz)
Apple A6
デュアルコア
(1.3GHz)
Apple A6
デュアルコア
(1.3GHz)
Apple A5
デュアルコア
(800MHz)
ディスプレー 4インチ、1136x640ドット 4インチ、1136x640ドット 4インチ、1136x640ドット 3.5インチ、960x640ドット
メイン
カメラ
800万画素、
True Toneフラッシュ、顔認識機能、強化された手ぶれ補正、 パノラマ、

ビデオ撮影中の写真撮影、サファイアクリスタル製レンズカバー、バーストモード
800万画素、
LEDフラッシュ、顔認識機能、 パノラマ、
(手ぶれ補正無し)

ビデオ撮影中の写真撮影、ビデオの手ぶれ補正、サファイアクリスタル製レンズカバー
800万画素、
LEDフラッシュ、顔認識機能、強化された手ぶれ補正、 パノラマ、

ビデオ撮影中の写真撮影、サファイアクリスタル製レンズカバー
800万画素、
LEDフラッシュ、顔認識機能、手ぶれ補正、パノラマ
フロント
カメラ
1280×960ドット
(120万画素:写真)、
1280×720ドット(720p HD:動画)
1280×960ドット
(120万画素:写真)、
1280×720ドット(720p HD:動画)
1280×960ドット
(120万画素:写真)、
1280×720ドット(720p HD:動画)
640x480ドット
動画撮影 1920x1080ドット
(1080p HD)、
最大30fps、
スローモーションビデオ
1920x1080ドット
(1080p HD)、
最大30fps
1920x1080ドット
(1080p HD)、
最大30fps
1920x1080ドット
(1080p HD)、
最大30fps
通信方式 2G/3G/LTE 2G/3G/LTE 2G/3G/LTE 2G/3G
WiFi 802.11a/b/g/n
2.4/5GHz
(802.11nは2.4GHz/5GHz)
802.11a/b/g/n
2.4/5GHz
(802.11nは2.4GHz/5GHz)
802.11a/b/g/n
2.4/5GHz
(802.11nは2.4GHz/5GHz)
802.11b/g/n
2.4/5GHz
(802.11nは2.4GHzのみ)
ディザリング 有り 有り 有り 無し
センサー 3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、近接センサー、環境光センサー、
指紋認証センサー
3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、近接センサー、環境光センサー 3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、近接センサー、環境光センサー 3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、近接センサー、環境光センサー
コネクタ 8ピン(Lightning) 8ピン(Lightning) 8ピン(Lightning) 30ピン
電池 3.8V 1560mAh 3.8V 1510mAh 3.8V 1440mAh 3.7V 1420mAh
連続使用
3G通話
最大10時間 最大10時間 最大8時間 最大8時間
連続使用
3G通信
最大8時間 最大8時間 最大8時間 最大6時間
連続使用
LTE通信
最大10時間 最大10時間 最大8時間 なし
連続使用
Wi-fi通信
最大10時間 最大10時間 最大10時間 最大9時間
連続使用
動画再生
最大10時間 最大10時間 最大10時間 最大10時間
連続使用
音楽再生
最大40時間 最大40時間 最大40時間 最大40時間
高さ 123.8 mm 124.4 mm 123.8 mm 115.2 mm
58.6 mm 59.2 mm 58.6 mm 58.6 mm
奥行き 7.6 mm 8.97 mm 7.6 mm 9.3 mm
重量 112 g 132 g 112 g 140 g

↑ ページのトップへ戻る ↑